いらしゃいませ、何時もご訪問して頂きましてありがとうございます。 
分け入っても 分け入っても 青い山  山頭火
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2026年2月1日菩提山
 フェアトレードは弱い立場にある途上国の小さな生産者さんが身の回りにあるもので作った商品をその適切な価格で買おうと〜・・・・このお店フェアトレードショップを応援しています。毎日ここのおいしいコーヒー飲んで楽しく生きてる。

2026年2月1日菩提山400.9m

 菩提山へ白山神社登山口から山頂〜大手道へ、途中で別のコースで下山。山頂では遺跡発掘中のネットが張ってありまあ雪で誰もいませんが真っ白な城跡です。山頂の幟がハタめきバタバタと音が高い。

2026年1月

2026年1月17日雪の烏帽子岳865.1m  2026年1月10日初登り明王山
 雪の山を歩きたくて烏帽子岳へ行く。岐阜と三重県県境の山。山頂は冷たい風が吹いてる。  2026年令和八年の初登り明王山。昨年も良いこと沢山有りました今年もホドホド頑張ろう。

2025年

2025年12月27日、明王山380m 2025年4月18日遍路57日目・88番大窪寺 4月17日遍路56日目・84番屋島寺〜87番長尾寺
  2025年登納め明王山。皆様来年も良い年でありますように。私は4月に遍路結願しました。八十八番札所まで通算57日掛かって歩く。良く歩き良く遊び時々は飲んで低山歩きもしました。 2025年4月18日遍路57日目・88番大窪寺・結願、歩数27911歩 距離 17.9Km。
今迄はたのみし金剛杖 つきて収める 大窪の寺   山頭火
 2025年4月17日遍路56日目・84番屋島寺〜87番長尾寺まで歩く。少しきつい。歩数38565歩。距離24.2km。
黙って 今日の草鞋はく  山頭火
2025年4月16日遍路55日目・83番一宮寺 2025年4月15日遍路54日目・81番白峯寺〜82番根来寺 2025年4月14日遍路53日目・80番国分寺
 2025年4月16日遍路55日目・83番一宮寺。歩数23358歩距離18.4km。
 山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く  山頭火  歩く左前方に低い山をチラと観る栗林公園か、遍路は余裕がない。
 2025年4月15日遍路54日目・81白峯寺32根来寺、歩数29860歩 距離17.9Km。話は盛り沢山。 根来寺の手前で雨と強風。雨が叩き付ける。前後してたカナダ遍路さんと休憩所で休む。  2025年4月14日遍路53日目・80国分寺、歩数18154歩 距離9.6Km。

25年3月

7年3月30日丸山 7年3月23日明王山 7年3月9日狗留孫岳
 伊勢湾が綺麗に見える日です。雪も混じって風吹いて寒い一日だ。   晴・春の陽気でもう暑いです。春霞黄砂?杉花粉。視界はモヤモヤやっと近くの鳩吹山が見える、名古屋の街も靄の中でぼんやり犬山城。  快晴の天気です狗留孫岳へ行く烏帽子岳の尾根途中のこぶ。山歩が半分花捜が半分、気持ちの上で。先週来た時花探しを忘れて国道を走り〜花を〜、と気が付いたが

2024年10月遍路

10月28日遍路51日目・75番善通寺〜 10月27日遍路50日目・71番弥谷寺 10月26日遍路49日目・66番雲辺寺
 0月28日遍路51日目・75番善通寺〜.
 塔をめあてにまっすぐまゐる  山頭火
  10月27日遍路50日目・68番神恵院〜71弥谷寺〜。歩数33832歩。平地を歩くので殆ど足に負担掛からないと思ったら最後の71番弥谷寺の本堂階段が計540段。辛い。  10月26日遍路49日目・66番雲辺寺。歩数33832歩。遍路最高所の雲辺寺。四國遍路最高点927mにある札所雲辺寺を目指す山越え。
行くてけふも高い山が重なっている  山頭火

2024年7月

24年7月27日上高地 6年7月26日上高地 6年7月6日天王山
 27日の夕焼けが素晴らしい。空が真っ赤に焼けて。テントの外へ出た暫し見とれるそして日が落ちてから空を見上げると満天の星さ〜、わ〜オ〜穂高の上に北斗七星がデカイ・スゲッ〜。今まで見たこと有ったか記憶が曖昧な、ここ小梨で見たのは始めて何時も雲あった。友人と山スキーで乗鞍へ上がった時も満天の星です。  早朝は雲が棚引き山は曇り、後晴れてきて天気は持ちそうなので岳沢道のハイキング。岳沢キャンプ場では18・21日と熊が出てテント荒らされた1人は中に居て足で蹴った。岳沢キャンプ場は22日閉鎖へ。岳沢小屋へは行かず。  大矢田神社を参拝後登山道へ。昨年6月来たな。水量多くないが沢沿いの登山道水音がザーザーいってます。水音に癒されます

4年

スティーブ・ジョブズ「終着点は重要じゃない。旅の途中でどれだけ楽しいことをやり遂げているかが大事なんだ。」楽しんでいますか

4年5月23日春の花

5月22日夜雷雨

5月19日上高地中畠新道出合

 帰る前夜雷雨凄い雨音と雷鳴こういう時は素の生き物として恐ろしい。花の写真を3日分をまとめて掲載。 雷雨凄い雨音と雷鳴こういう時は素の生き物として恐ろしい。雨の休養日と翌日も天候不順。ビジターセンターへ行ったり明神往復したりと観光。  徳澤園のニリンソウを見るのと奥又白池分岐まで。写真で見ると雪渓は緩やかに見えるけど切立ってる、パノラマ新道分岐で左折して奥又白谷沿いを登る。

3年

8月6日木曽駒ヶ岳

7月15日岳沢

5月14日徳本峠

 コマクサをもう一度見たくて木曽駒ヶ岳。山頂で穂高槍をボケッと見てたがふと後を振り帰るとお日様出てる眩しい。帰路ラジオが「今日は広島の日です」、平和ボケです原爆忌、慰霊の日合掌、あわせて皆様の健康と平和を祈ります。  今日は岳沢までトレッキングの予定、小屋まで行けるかどうか不安だでも途中まででも良いから行こう、天気もいまいち良くない。  昨年5月は小梨は閉鎖されていたので一回も行けず。しかし後日話を伺うと、5月6月でお客さん100名超来られました「もう辛抱できないわ〜」とみえてました。えっ100人もな・なんだ来れば良かったのか?。

2年 

2年9月30日岳沢

2年9月29日上高地

2年9月15日伊吹山

 上高地2日目岳沢までハイキング、紅葉はどうかな?。平成27年には天狗のコルまで行けたがもう難しい。体力気力落ちてるな〜それに耐寒能力ダウン寒さに弱くなってる。山に癒されに来てるんで自分が行ける所まで。  9月29日上高地入山とそれぽっく記入してもキャンプですけど。今日これ書いてる10月4日です、涸沢3時間前の投稿、ギョエ〜「950張を超えるテントの灯り」綺麗やけど。皆さん行っておられるのですね。昨日は紅葉8割ほどと。岳沢はまださっぱりでした。南斜面に岳沢有るんで違うんでしょうね。シルバーウィーク600張でトイレ1時間待ちとか。950オーバーは空恐ろしい。  サラシナショウマを見たいと伊吹山へ・・・・・しかし見たこと無い花だ?なにこれと思考回路が固まる紫の花だ葉は対生。山は涼しい風も快く吹いて気持ち良い山が持つ治癒力が有るのな。何時までも山頂に居たい。

R1年

1年5月19日徳沢

1年5月18日岳沢

1年5月17日上高地

 ウグイスとホットケーキ、緑のニリンソウ。ウグイスがホーホケキョとテントの隣で啼いてるような、隣のテントの住人の携帯かな?。花もまとめて19日へ掲載。  前日夕方は雲多く明日の天気が心配だったが起きだすと好天。一日良い天気でした。鎌で3時間歩いたので岳沢まで行けるか試してみます。無雪期なら3時間・案内板は2時間表記。  今年は例年並みに残雪多いと聞く上高地、ここ3年は雪が少なかったのです。なにしろ雪を纏った山はいい〜。

H31年

知多四国巡礼編第5回目

H31年4月27日金華山

H31年4月11日三国岳

 2019年11月12日 天候:晴れ
 古希なのでか抹香臭くなり、お寺さんの掲示板でも、真ん中下の仏さまお上手に書けてる。知多半田駅から19番札所へ向かう〜最後24番徳正寺までの5ケ寺。
 又も金華山、友は10回は登ったかな?いやまだ5回目だよ、うん10回は登ろう。天気晴朗なるも強風でチリが飛ばされ視界良好。遠くまで良く見える景色いいわ〜。  久しぶりで鈴鹿の山へ来た。カタクリとイワウチワの写真を撮る。躑躅は麓の時山への行き帰りの道路反対側に咲き出しています。

H29年30年

H30年5月16日下山3日目

H30年5月15日涸沢2日目

H29年12月21日頭陀ケ平

 朝は4時半目覚め、(ヒュッテの出口に今朝のモルゲンロートは5時と書いてある)外へモルゲンロートを見に行くちょっとだけ朱く。  自分行けたんだと〜残雪の涸沢へ40ん年振りで行って来た。雪少くない〜吊尾根も雪付いてないが、360度眺めて〜おお〜やっぱり涸沢はいいな〜。  本年の登り納に木和田尾へ行くちょっとラッセル楽しむ単独。道標がぎょうさん(尾張弁たくさん)あっちもこっちも設置されました〜今年の3月と11月に登った時は無かったです。

四国遍路

二十二番平等寺

二十番鶴林寺二十一番太龍寺

十二番焼山寺

 四国お遍路さん宿からタクシー頼んで平等寺へ〜平等寺からJRの駅まで徒歩で帰ります。やっと二十二番まで来た  H29年11月15日、宿ふれあいの里坂本から鶴林寺登山口まで送って頂く。宿を7時出発登山口には7時15分程です。1に焼2に鶴3に龍と云われてる。  12番焼山寺は云わずと知れた(興味ない人は判らないかもです)遍路こえろがしと云われる所。昨年は飛ばしてしまったので今年チャレンジします。1に焼2に鶴3に龍と云われてる。

いらっしゃいませあなたは人目のお客様です。
 四国遍路の途中で見た言葉・記憶に残る言葉掲示板かなんかです
「あわてても皆行く先は同じ所、あわてなさんな〜」
マイペースで山登りをできますように
 
山登りでばてきた〜・・・・・ゆっくり呼吸することかな〜どうも高度順応してる時の呼吸法の感じか。息をは〜は〜と大きく吐くと肺に空気が入って来る。
 
 亜高山帯に咲く下界には無い色鮮やかな花等・綺麗な花を見ますと何故か心が洗われます。山は良いなー・どう足掻いても二度は無理な一度切りの人生だもの。
 生きてる限り心打たれる物や目の醒めるような景色・真から癒される小さいながらも花を咲かせる植物、そして温かい人柄の人々と出会たらよい。
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困った事は起こらない・嫌なことは思い出さない・全ては良くなる 

H27・28年の山

H28年10月11・12日西穂へ

H27年12月29日木和田尾

H27年12月9日御池岳

 やっと晴れ間の登山日和〜初心に戻って西穂へ行く。でも西穂山荘の標高は2385mも有ってテント場は夜中・早朝はひどく寒い。霜柱が出てるん程で冷たい朝。久しぶりの星空と御来光。  木和田尾・27年山の登りおさめです。やっと山は雪が来て冬も来て樹氷もついて(霧氷かな)〜、寒い痛い冷たい。でも普段の年で年末ならばもっと寒く・もっと積雪有るし、もっと指先が痛い顔も痛いと云う自然から恩恵が受けられる。三角点名が頭陀ケ平だったと思う。  3年程?前から通行禁止になった御池コグルミ谷最近は行ってないです。山友さんからコグルミ谷道が直ったよ〜と情報頂いて、その後も行ってなくて今回やっと初冬のコグルミ谷へ行きました。目を凝らすと中央アと恵那山の真ん中に南アルプスが〜。

H24年25年26年の山

H26年12月22日竜ヶ岳冬

H25年12月1日上高地

H24年12月26日ブナ清水

遠足尾根よりの桑名・四日市夕景 焼岳・帰りは雲の中でした。 雪でシーンとしてるブナ清水。
 12月22日今日は冬至。
 非日常を求めて寒いのに雪上キャンプ、竜ヶ岳遠足尾根からの夜景の写真と夜景見ながら酒飲もうと出かける。
 テント泊なのでゆっくり何時もの喫茶店でモーニングコーヒー。レジでお店の子が「これから山ですか?」と聞かれたので「はい今から・テント持ってる」
 今年の夏槍ケ岳へ登った時に上高地の夏キャンプする方の多く見かけたのに驚く、自分も来年は避暑を兼ねて3日〜5日はテント泊したく思ったものだ。それと人の居ない冬も良いかもとふと思った。
 穂高は粉雪舞い姿は見えません少し残念でした。余程にラッキーじゃないと冬に穂高は拝めないですね。
 天候:雪・風有り、根の平峠では雪が横殴り。
 平成24年今年の登り納めに鈴鹿のブナ清水へ行く。初めの予定は御金明神までお参りに行く積りでしたが、根の平峠を越えて滋賀県側へ進むと次第に積雪量・風雪増して寒い、堪らんと直ぐに引き返す。
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H23年7月23日銚子ヶ峰

H22年7月26日 御嶽山

H21年8月4日 御嶽山夏

笹ユリ 東の空が赤く染まる、このひと時が何とも言えず良い。 御嶽山へリンク
 国道156号〜北濃の駅を過ぎてから左折、ツズラ折れの道を桧峠を登る。峠から白山中居神社へ、神社から先の道行く。
黒沢口から登る。思えば約40年前にはこのコースを登ったが、何処かの小屋の中で熱いお茶を飲んだ、凍える寒さがお茶で温まった事を覚えてる、で今回お茶の出た小屋は何処だったのか?
  田ノ原から歩きだす空を見上げると一面の星空。東にオリオンが出てきた。

H20年10月中ア摺鉢窪避難小屋

H19年12月17日鈴鹿・宮指路岳

18年の山へ

富士山遠望(南駒ケ岳より) 宮指路岳・樹氷が付き始めた枝。 マツムシソウ/南アルプス花へ。
山で如何に旨い酒を飲もうか?念願の中央アルプス・南駒ケ岳・摺鉢窪避難小屋へ行きました。
登るに連れて雨から小雪に変わる。思いもかけず又雪の道を歩くことになる。
赤石へ再挑戦一面の星空、明日、いやもう今日だが好天の様子だ。

H17年の山

16年の山

昭和の山

エゾフウロ? H16年の山
単独で伊吹3合目から花探し、雨模様。
雨乞岳他の山へ行く・・・16年の山へ
 昭和も遠くなる、セピア色の思い出。つい懐かしくて眺めてしまう。
昔のアルバムから掘り出した写真セピア色になってます 。Y君・S水氏・Y先輩他山の仲間とのスナップ。山スキーも。

 ガンジーの言葉:明日死ぬと思って生きなさい。
 四季折々の山の景色や森の表情に出会い、足元の小さき花にも驚き感動するこの頃です。夏山の風に吹かれてると涼しくてホント気持ち良いです。 
 
 山の自然と出会い癒される日々を持てる事を感謝します。皆さまに少しでも感動と感謝の心をお伝え出来れば幸いです。

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