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いらしゃいませ、何時もご訪問して頂きましてありがとうございます。 
  あわてても皆行く先は同じ所、あわてなさんな〜」じじいのひとりごと。
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2年9月15日伊吹山を追加
 フェアトレードは弱い立場にある途上国の小さな生産者さんが身の回りにあるもので作った商品をその適切な価格で買おうと〜・・・・(このサイトを応援しています)。
 サラシナショウマを見たいと伊吹山へ・・・・・しかし見たこと無い花だ?なにこれと思考回路が固まる紫の花だ葉は対生。山は涼しい風も快く吹いて気持ち良い山が持つ治癒力が有るのな。何時までも山頂に居たい。

2年8月

2年8月28日木曽駒ケ岳下山

2年8月27日木曽駒ケ岳

  山頂には10名ほどが東風の中あちらこちらと散らばり山の景色を楽しんでるスマホ多いかな。雲が紅くなってきた、「お!あれは乗鞍、雲の向こう中に御嶽山。穂高に槍」と確認できる。ロープウェー駅まで来ると出口からどっと登山者が出てくるぞ、観光客も居てなんか混みあってる。アナウンスが聞こえ。   コマクサンが咲いてた会うのは何年振りか?コロナ感染が増えてきたよどこへも行けない、下界は暑苦しい毎日です。大村知事が独自緊急事態宣言終了を告げられた〜ならどっか行くぞ。とまあ近場の木曽駒ヶ岳キャンプと登山を。イヤ〜涼しいです夜は寒いけど、山はいいね癒される。

2年7月

2年7月〇日上高地

2年7月22日徳沢

2年7月2日伊吹山

 上高地今年は何日も雨が降る。降ったり止んだりしてます。テントの中で雨音を聞くテント生活。週明けにも梅雨明けの予報がずれて8月になるようです。「熊出ました〜こんなん初めてです〜」。まとめて上高地。  上高地もやっとのことで営業開始、雨予報は判っているけど連休前に出掛けることに。受付で話して〜。翌日徳沢まで行くことにします。天気次第で奥又白池出合いまで。  上高地もキャンプ場がクローズされてて行けない、伊吹へササユリとユウスゲを見たい。と思ったが先日は朝寝が過ぎて高速に乗れません。明日は晴れそうと頑張って行ってきたが・・・・。伊吹山も今年は初めて、

2年6月

2年6月8日金華山

2年6月2日鳩吹山

 茶のけぶり 仏の小田も 植りけり一茶の句ですけど何のこと?茶のけぶりな〜。ちいさな田に苗を植えたってことかい?無学ですわ。  5月は1回の山、2回は行きたいけど行けてない。最初伊吹へササユリを見に行こうと、結局7時までに家を出られず近場の鳩吹山へササユリを探しに行く。お〜有った〜がまだ蕾です株数も少ないわ〜。駅から登山口までと下山口から駅までがくそ暑いアスファルト道は地獄の1丁目
 シロヤシオを見に鈴鹿の鎌ヶ岳へ行く。GWには何時も平日に御在所近辺へアカヤシを見に山へ登ってるのですけど、今年は生憎自粛ということで出掛けそびれた今度こそは見に行くぞと。

2年4月

2年4月23日三国岳

2年4月10日鳩吹山

2年4月3日鈴北岳

  今日は山友と登山コロナ禍の下鈴鹿の三国岳へカタクリ探しに。天気はまあまあ、少し花を探すのは遅い日程です。こけたりしたので大変ではありました。  朝起きだせず犬山周辺のハイキングへ、前のように犬山遊園駅から鳩吹きまで歩ける自信がないので途中から尾根へ取り付くことに。風と鳥と花に会いに行く。    鞍掛峠が3月末に開いた行きたいな〜。花を探しに御池鈴北あたりへ行ってみようついでにヒルコバへ。いい天気ですけど、もやってるので肉眼では御嶽乗鞍穂高かな〜それと笠。白山に別山。

2年3月

2年3月21日藤原岳

2年3月6日金華山

 花を探しに藤原岳へ、つい土曜日なら高速・インターチェンジも空いてると思って出かけた。彼岸の頃の藤原は花が咲いて丁度見ごろなんです。寒くなく暑くなく虫も出ないし。もう花の名前も度忘れしてて以前友人に買ってもらった「鈴鹿の山花図鑑」(新刊)を久しぶりに紐解く。   山友と金華山へ、本日は百曲道。公園のトイレを済ますと対面の自転車止め場所にキャ〜キャ〜な女子中学生一杯。なんだ何か有るのか?いや学校休みだった。先日水曜日の雨の日は山は雪だったみたいだ。

2年2月

2年2月27日霊仙山山麓

2年2月7日藤原岳木和田尾

 滋賀県・霊仙山麓の廃村へ早春の花探しに。わ〜お咲いてる一杯少し背が伸びたものもあるけど。キラッとお陽さん当たると開いてくる。そして節分草とのコラボ。いいね〜高い山じゃないけど楽しんできました。  藤原岳・木和田尾へ新雪と花探しに〜、でも新雪も少ないし花は雪が有るので見つからず。昨今は雪の山は登れず低山歩きで遠くの山を眺めるのが楽しみ。伊吹も例年と比べると雪が無い。

2年1月

2年1月16日金華山 

2年1月10日藤原岳 

 今もって金華山へ、今日は七曲道へ。山頂やけに人出が多い何?信長時代の天守の石垣が発掘された、その石垣の遺物見学者が多く来てるのか?発掘場所ぐるりが開けて景色がいい山が良く見えます  2020年初登りは藤原岳へ。最近は3時間と登ったことが無い、登れるのか自信がすこぶる足りない弱気。山友も誘わず単独行。雪が無い2:初心に戻り初心者向けの山へ、鎌と同じような第2の故郷藤原岳へ。

1年12月

1年12月31日御在所岳

1年12月12日金華山

  雪が無い〜御在所岳:先月紅葉を見に来たが国見峠で戻ったのでそのリベンジ登山。その後は山に雪は積もらず暖かい年末です。年末は寒波が来て寒くなるというので雪積もってるといいなと〜行ってきました。  山友と登山:金華山へ行く。展望台からの景色は良い。ワンカップ大関1本ずつ酒少々で顔赤くなり。

R1年5月

1年5月19日徳沢

1年5月18日岳沢

1年5月17日上高地

 ウグイスとホットケーキ、緑のニリンソウ。ウグイスがホーホケキョとテントの隣で啼いてるような、隣のテントの住人の携帯かな?。花もまとめて19日へ掲載。  前日夕方は雲多く明日の天気が心配だったが起きだすと好天。一日良い天気でした。鎌で3時間歩いたので岳沢まで行けるか試してみます。無雪期なら3時間・案内板は2時間表記。  今年は例年並みに残雪多いと聞く上高地、ここ3年は雪が少なかったのです。なにしろ雪を纏った山はいい〜。

H31年

知多四国巡礼編第5回目

H31年4月27日金華山

H31年4月11日三国岳

 2019年11月12日 天候:晴れ
 古希なのでか抹香臭くなり、お寺さんの掲示板でも、真ん中下の仏さまお上手に書けてる。知多半田駅から19番札所へ向かう〜最後24番徳正寺までの5ケ寺。
 又も金華山、友は10回は登ったかな?いやまだ5回目だよ、うん10回は登ろう。天気晴朗なるも強風でチリが飛ばされ視界良好。遠くまで良く見える景色いいわ〜。  久しぶりで鈴鹿の山へ来た。カタクリとイワウチワの写真を撮る。躑躅は麓の時山への行き帰りの道路反対側に咲き出しています。

H29年30年

H30年5月16日下山3日目

H30年5月15日涸沢2日目

H29年12月21日頭陀ケ平

H29年12月14日御在所

 朝は4時半目覚め、(ヒュッテの出口に今朝のモルゲンロートは5時と書いてある)外へモルゲンロートを見に行くちょっとだけ朱く。  自分行けたんだと〜残雪の涸沢へ40ん年振りで行って来た。雪少くない〜吊尾根も雪付いてないが、360度眺めて〜おお〜やっぱり涸沢はいいな〜。涸沢・以前はテント泊ばかりなので初めて今回涸沢ヒュッテさんにお世話になる、夜布団で虫に刺されちゃったけどまあまです。  本年の登り納に木和田尾へ行くちょっとラッセル楽しむ単独。道標がぎょうさん(尾張弁たくさん)あっちもこっちも設置されました〜今年の3月と11月に登った時は無かったです。  新雪の鈴鹿へ〜フワフアの雪です雪山の醍醐味だ〜ラッセルの苦労も無くて寒くてもこんなものかな。まあまあテンションも上がり雪を楽しめました

四国歩き遍路

二十二番平等寺

二十番鶴林寺二十一番太龍寺

十二番焼山寺

 四国お遍路さん宿からタクシー頼んで平等寺へ〜平等寺からJRの駅まで徒歩で帰ります。やっと二十二番まで来た  H29年11月15日、宿ふれあいの里坂本から鶴林寺登山口まで送って頂く。宿を7時出発登山口には7時15分程です。1に焼2に鶴3に龍と云われてる。  12番焼山寺は云わずと知れた(興味ない人は判らないかもです)遍路こえろがしと云われる所。昨年は飛ばしてしまったので今年チャレンジします。1に焼2に鶴3に龍と云われてる。

いらっしゃいませあなたは人目のお客様です。
 四国遍路の途中で見た言葉・記憶に残る言葉掲示板かなんかです
「あわてても皆行く先は同じ所、あわてなさんな〜」
マイペースで山登りをできますように
 
山登りでばてきた〜・・・・・ゆっくり呼吸することかな〜どうも高度順応してる時の呼吸法の感じか。息をは〜は〜と大きく吐くと肺に空気が入って来る。
 
 亜高山帯に咲く下界には無い色鮮やかな花等・綺麗な花を見ますと何故か心が洗われます。山は良いなー・どう足掻いても二度は無理な一度切りの人生だもの。
 生きてる限り心打たれる物や目の醒めるような景色・真から癒される小さいながらも花を咲かせる植物、そして温かい人柄の人々と出会たらよい。
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困った事は起こらない・嫌なことは思い出さない・全ては良くなる 

H27・28年の山

H28年10月11・12日西穂へ

H27年12月29日木和田尾

H27年12月9日御池岳

 やっと晴れ間の登山日和〜初心に戻って西穂へ行く。でも西穂山荘の標高は2385mも有ってテント場は夜中・早朝はひどく寒い。霜柱が出てるん程で冷たい朝。久しぶりの星空と御来光。  木和田尾・27年山の登りおさめです。やっと山は雪が来て冬も来て樹氷もついて(霧氷かな)〜、寒い痛い冷たい。でも普段の年で年末ならばもっと寒く・もっと積雪有るし、もっと指先が痛い顔も痛いと云う自然から恩恵が受けられる。三角点名が頭陀ケ平だったと思う。  3年程?前から通行禁止になった御池コグルミ谷最近は行ってないです。山友さんからコグルミ谷道が直ったよ〜と情報頂いて、その後も行ってなくて今回やっと初冬のコグルミ谷へ行きました。目を凝らすと中央アと恵那山の真ん中に南アルプスが〜。

H24年25年26年の山

H26年12月22日竜ヶ岳冬

H25年12月1日上高地

H24年12月26日ブナ清水

遠足尾根よりの桑名・四日市夕景 焼岳・帰りは雲の中でした。 雪でシーンとしてるブナ清水。
 12月22日今日は冬至。
 非日常を求めて寒いのに雪上キャンプ、竜ヶ岳遠足尾根からの夜景の写真と夜景見ながら酒飲もうと出かける。
 テント持ってるのでゆっくり何時ものログハウス喫茶店でモーニングコーヒー。レジでお店の子が「これから山ですか?」と聞かれたので「はい今から・テント持ってるので今日はゆっくりです・竜の遠足尾根でテントです」。
 「わー・・・素敵ですー(*^_^*)」。
 今年の夏槍ケ岳へ登った時に上高地の夏キャンプする方の多く見かけたのに驚く、自分も来年は避暑を兼ねて3日〜5日はテント泊したく思ったものだ。それと人の居ない冬も良いかもとふと思った。
 穂高は粉雪舞い姿は見えません少し残念でした。余程にラッキーじゃないと冬に穂高は拝めないですね。
 天候:雪・風有り、根の平峠では雪が横殴り。
 平成24年今年の登り納めに鈴鹿のブナ清水へ行く。初めの予定は御金明神までお参りに行く積りでしたが、根の平峠を越えて滋賀県側へ進むと次第に積雪量・風雪増して寒い、堪らんと直ぐに引き返す。
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H23年7月23日白山山系・銚子ヶ峰

H22年7月26日 長野県/御嶽山

H21年8月4日 御嶽山夏

笹ユリ 東の空が赤く染まる、このひと時が何とも言えず良い。 御嶽山へリンク
 国道156号〜北濃の駅を過ぎてから左折、ツズラ折れの道を桧峠を登る。峠から白山中居神社へ、神社から先の林道をゆっくり走り登山口に着いたのは8時前です。 
黒沢口から登る。思えば約40年前にはこのコースを登ったが、何処かの小屋の中で熱いお茶を飲んだ、凍える寒さがお茶で温まった事を覚えてる、で今回お茶の出た小屋は何処だったのか?
  田ノ原から歩きだす空を見上げると一面の星空。東にオリオンが出てきた。

H20年10月中ア摺鉢窪避難小屋

H19年12月17日鈴鹿・宮指路岳

18年の山へ

富士山遠望(南駒ケ岳より) 宮指路岳・樹氷が付き始めた枝。 マツムシソウ/南アルプス花へ。
山で如何に旨い酒を飲もうか?念願の中央アルプス・南駒ケ岳・摺鉢窪避難小屋へ行きました。
登るに連れて雨から小雪に変わる。思いもかけず又雪の道を歩くことになる。
赤石へ再挑戦一面の星空、明日、いやもう今日だが好天の様子だ。

H17年の山

16年の山

昭和の山

エゾフウロ? H16年の山
単独で伊吹3合目から花探し、雨模様。
雨乞岳他の山へ行く・・・16年の山へ
 昭和も遠くなる、セピア色の思い出。つい懐かしくて眺めてしまう。
昔のアルバムから掘り出した写真セピア色になってます 。Y君・S水氏・Y先輩他山の仲間とのスナップ。山スキーも。

 四季折々の山の景色や森の表情に出会い、足元の小さき花にも驚き感動するこの頃です。夏山の風に吹かれてると涼しくてホント気持ち良いです。 
 
 山の自然と出会い癒される日々を持てる事を感謝します。皆さまに少しでも感動と感謝の心をお伝え出来れば幸いです。

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 このHPは時々一般の登山道と違うコースを歩いた場合も有ります、当HPを参考にした事故等には一切責任を負うものでは有りません。到らぬ所も有ると思いますが皆さまの安全登山を祈るものです。
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