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H30年7月3日岳沢を更新しました。
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H30年7月3日上高地/岳沢

 7月東京信州は梅雨明けだと言うので上高地へ〜花を探して岳沢ハイキング。いくら何でも少し早い気もするが今年雪が少ないから咲いてるかもと行って来た。後半は雨に祟られて他の所へは出かけず終い。記録的豪雨で被災された皆様方の一刻も早い復興と生活の再建を願います。

H30年6月13日伊吹山

 知多四国とか休養とかで山から遠ざかってる、久しぶりに良い天気に誘われて伊吹山へ。メシベの花粉が風に揺られてハナビラに付くんですかね。おしろいはたいたみたいな風がいいのと虫も来てますね。

知多四国巡礼編第1回目

 5月9日 天候曇り。前後駅から知多四国へ。山友が四国は行けないけど新四国(知多四国)なら行けます一度行こう。と知多へやって来ました。1番から6番常福寺まで(5番は離れてるので飛ばした) 

H30年5月

H30年5月16日下山(3日目)

H30年5月15日涸沢(2日目)

H30年5月14日上高地1日目

 朝は4時半目覚め、(ヒュッテの出口に今朝のモルゲンロートは5時と書いてある)外へモルゲンロートを見に行くちょっとだけ朱く。  自分行けたんだと〜残雪の涸沢へ40ん年振りで行って来た。雪少くない〜吊尾根も雪付いてないが、360度眺めて〜おお〜やっぱり涸沢はいいな〜。涸沢・以前はテント泊ばかりなので初めて今回涸沢ヒュッテさんにお世話になる、夜布団で虫に刺されちゃったけどまあまです。  今年初めての上高地、何処まで歩けるように回復してるか、天気の良い日が続きそうなので上高地へ出かける。車の運転すると後傾姿勢が良く無くて直ぐか暫くすると足先シビレです。JRを利用して松本から電車とバス乗り継いで行きました。

H30年5月1日国見岳(ヤシオ尾根)

 昨年の逆コースを辿り〜アカヤシオを探しに行く。ところがヤシオ尾根は花はすでに散って新緑にシロヤシオが咲いてるし石楠花まで咲き出してる。暖かな気候の変動が激しいです。まあまあ咲いてるアカヤシオ綺麗癒されます〜。

H30年3月4月

4月17日時山・ダイラ

H30年4月4日霊仙山

30年3月27日頭陀ケ平

  山の斜面に山桜が見事だ辛夷の白い花が少ないピンクのツツジが多く咲いてる。尾根を越え崖みたいな急斜面を下ってダイラへ。  霊仙山へ雪の時期が好みだが今年は積雪期に来れ無かった。  1ヶ月ぶりの山歩き、何時もの巨木迄も10分オーバー、山頂へ着いたらハーハーハーハーと息切れ口で呼吸(槍の時の会友さんみたいだ)死にそうだわ〜。足もパンパン、もうヘトヘトバテバテで座り込む。

H29年12月

H29年12月21日頭陀ケ平

29年12月14日御在所

H29年12月9日鳩吹山

 本年の登り納に木和田尾へ行くちょっとラッセル楽しむ単独。道標がぎょうさん(尾張弁たくさん)あっちもこっちも設置されました〜今年の3月と11月に登った時は無かったです。  新雪の鈴鹿へ〜フワフアの雪です雪山の醍醐味だ〜ラッセルの苦労も無くて寒くてもこんなものかな。まあまあテンションも上がり雪を楽しめました  鳩吹山・山の会の例会山行。公共交通機関で行って戻って夜は忘年会。

四国歩きお遍路

二十二番平等寺

二十番鶴林寺二十一番太龍寺

十二番焼山寺

 四国お遍路さん宿からタクシー頼んで平等寺へ〜平等寺からJRの駅まで徒歩で帰ります。やっと二十二番まで来た  H29年11月15日、宿ふれあいの里坂本から鶴林寺登山口まで送って頂く。宿を7時出発登山口には7時15分程です。1に焼2に鶴3に龍と云われてる。  12番焼山寺は云わずと知れた(興味ない人は判らないかもです)遍路こえろがしと云われる所。昨年は飛ばしてしまったので今年チャレンジします。1に焼2に鶴3に龍と云われてる。

H28年12月

H28年12月19日上高地 

H28年12月9日木和田尾

 初冬に素晴らしい一日まぶしい穂高と真っ青な空。この快晴は何事ぞ、神様仏様のご加護でしょうか。でも以前に来た時よりも歩いていると暑いです冬山は寒いものと思うけど。  雪も樹氷も無いわ〜残念なり。三角点へ出ると風がゴーゴーと音がしてる寒い〜、早速ウインドブレーカを纏いジッパーを上げる。お目当ての樹氷は見られず積雪も・・・雀の涙ほどでした。

いらっしゃいませあなたは人目のお客様です。
 困った事は起こらない・嫌なことは思い出さない・全ては良くなる。三つのこと心がけてるけど常時は難しいですね・脳と心の健康から。あとゆっくり呼吸することかな〜どうも高度順応してる時の呼吸法の感じかな〜。
 
 亜高山帯に咲く下界には無い色鮮やかな花等・綺麗な花を見ますと何故か心が洗われます。山は良いなー・どう足掻いても二度は無理な一度切りの人生だもの。
 生きてる限り心打たれる物や目の醒めるような景色・真から癒される小さいながらも花を咲かせる植物、そして温かい人柄の友人に出会たらよい。
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H27・28年の山

H28年10月11・12日西穂へ

H27年12月29日木和田尾

H27年12月9日御池岳

 やっと晴れ間の登山日和〜初心に戻って西穂へ行く。でも西穂山荘の標高は2385mも有ってテント場は夜中・早朝はひどく寒い。霜柱が出てるん程で冷たい朝。久しぶりの星空と御来光。  木和田尾・27年山の登りおさめです。やっと山は雪が来て冬も来て樹氷もついて(霧氷かな)〜、寒い痛い冷たい。でも普段の年で年末ならばもっと寒く・もっと積雪有るし、もっと指先が痛い顔も痛いと云う自然から恩恵が受けられる。三角点名が頭陀ケ平だったと思う。  3年程?前から通行禁止になった御池コグルミ谷最近は行ってないです。山友さんからコグルミ谷道が直ったよ〜と情報頂いて、その後も行ってなくて今回やっと初冬のコグルミ谷へ行きました。目を凝らすと中央アと恵那山の真ん中に南アルプスが〜。

H24年25年26年の山

H26年12月22日竜ヶ岳冬

H25年12月1日上高地

H24年12月26日ブナ清水

遠足尾根よりの桑名・四日市夕景 焼岳・帰りは雲の中でした。 雪でシーンとしてるブナ清水。
 12月22日今日は冬至。
 非日常を求めて寒いのに雪上キャンプ、竜ヶ岳遠足尾根からの夜景の写真と夜景見ながら酒飲もうと出かける。
 テント持ってるのでゆっくり何時ものログハウス喫茶店でモーニングコーヒー。レジでお店の子が「これから山ですか?」と聞かれたので「はい今から・テント持ってるので今日はゆっくりです・竜の遠足尾根でテントです」。
 「わー・・・素敵ですー(*^_^*)」。
 今年の夏槍ケ岳へ登った時に上高地の夏キャンプする方の多く見かけたのに驚く、自分も来年は避暑を兼ねて3日〜5日はテント泊したく思ったものだ。それと人の居ない冬も良いかもとふと思った。
 穂高は粉雪舞い姿は見えません少し残念でした。余程にラッキーじゃないと冬に穂高は拝めないですね。
 天候:雪・風有り、根の平峠では雪が横殴り。
 平成24年今年の登り納めに鈴鹿のブナ清水へ行く。初めの予定は御金明神までお参りに行く積りでしたが、根の平峠を越えて滋賀県側へ進むと次第に積雪量・風雪増して寒い、堪らんと直ぐに引き返す。
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H23年7月23日白山山系・銚子ヶ峰

H22年7月26日 長野県/御嶽山

H21年8月4日 御嶽山夏

笹ユリ 東の空が赤く染まる、このひと時が何とも言えず良い。 御嶽山へリンク
 国道156号〜北濃の駅を過ぎてから左折、ツズラ折れの道を桧峠を登る。峠から白山中居神社へ、神社から先の林道をゆっくり走り登山口に着いたのは8時前です。 
黒沢口から登る。思えば約40年前にはこのコースを登ったが、何処かの小屋の中で熱いお茶を飲んだ、凍える寒さがお茶で温まった事を覚えてる、で今回お茶の出た小屋は何処だったのか?
  田ノ原から歩きだす空を見上げると一面の星空。東にオリオンが出てきた。

H20年10月中ア摺鉢窪避難小屋

H19年12月17日鈴鹿・宮指路岳

18年の山へ

富士山遠望(南駒ケ岳より) 宮指路岳・樹氷が付き始めた枝。 マツムシソウ/南アルプス花へ。
山で如何に旨い酒を飲もうか?念願の中央アルプス・南駒ケ岳・摺鉢窪避難小屋へ行きました。
登るに連れて雨から小雪に変わる。思いもかけず又雪の道を歩くことになる。
赤石へ再挑戦一面の星空、明日、いやもう今日だが好天の様子だ。

H17年の山

16年の山

昭和の山

エゾフウロ? H16年の山
単独で伊吹3合目から花探し、雨模様。
雨乞岳他の山へ行く・・・16年の山へ
 昭和も遠くなる、セピア色の思い出。つい懐かしくて眺めてしまう。
昔のアルバムから掘り出した写真セピア色になってます 。Y君・S水氏・Y先輩他山の仲間とのスナップ。山スキーも。

 四季折々の山の景色や森の表情に出会い、足元の小さき花にも驚き感動するこの頃です。夏山の風に吹かれてると涼しくてホント気持ち良いです。 
 
 山の自然と出会い癒される日々を持てる事を感謝します。皆さまに少しでも感動と感謝の心をお伝え出来れば幸いです。

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 このHPは時々一般の登山道と違うコースを歩いた場合も有ります、当HPを参考にした事故等には一切責任を負うものでは有りません。到らぬ所も有ると思いますが皆さまの安全登山を祈るものです。
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