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H29年4月20日三国岳〜烏帽子岳を更新しました。
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テーポムさんの楽しく貧しい国に協力出来るフェアトレードショップ。応援しています。
 今年も覗きます、アルパカ・ネックウォマーにフクロウの小銭入れとか大判手拭を購入、自家焙煎コヒー美味しいです。
 フェアトレードは弱い立場にある途上国の小さな生産者さんが身の回りにあるもので作った商品をその適切な価格で買って上げて下さい。冬には冬のチョコレート美味しいです。外国雑貨お好きな方は覗くと楽しいサイトですよ。(このサイトを応援しています)。

H29年4月20日三国岳〜烏帽子岳

 三国〜烏帽子へお花見に〜。登山口の桜は葉桜になり〜沢山歩くと(前は普通)結構膝に来ます。尾根歩きはアップダウンが多くて気を抜けない。下の方に花のスライドしょーを作りました。

H29年4月12日阿蘇谷(三国岳)

 登山口の桜は2分咲きなんだ花はまだ早いようだ。カタクリはまだですかね?やった有ったけど蕾・ペリカン見たいです。ハナネコノメも見たし〜(満たし)ヤマルリソウがきれいだ。そしてこけた(転んだ)〜えっ10年振り?なんかな。

H29年4月5日霊仙花探して〜

 今年は10年振り以上の残雪多くて山の花が遅れています、たまたま3月に長雨が無くて雪が解けていない。山は雪が消えないと花はまだまだ。自分の気が早いのか例年はここは何が咲き出しそうと予測して〜外ればかり。

H29年3月

H29年3月29日ブナ清水

H29年3月22日木和田尾

H29年3月8日木和田尾

 栃木県高校山岳部雪崩被害者・ご家族の皆様には心から哀悼の意を表します。
 鈴鹿北部(霊仙等)は残雪多いから花はまだだろう、ならば少し南部の釈迦あたりはどうだろう?と伊勢谷小屋からブナ清水へ行く。
 前回より2週間経ったので花は咲いているか?楽しみにしていたから再度木和田尾へ行く。
 もうすぐ春なのにまだ冬です〜。積雪が多い〜手前の好きな尾根歩きの登山コース。この時期は雪が有って運が良ければ花にも出会えて〜?。

H29年2月

2月28日白駒池・茶臼山

2月27日北八・麦草まで

H29年2月15日伊吹

H29年2月11日藤原岳

 雪の北八〜四十ん年振りに麦草ヒュッテに泊まって白駒池探索へ〜帰路。そこが茶臼山展望台で岩へ飛び出すと目の前に穂高乗鞍御嶽です、展望台からは北アルプスの絶景です。  雪の北八〜四十ん年振りなんです。北横岳蓼科山なんかは良く見える。南部の天狗とか南八は雲が掛かっていて見えるけど全体はくっきりとはしてない。雲流れる八ケ岳って風情。   雪の藤原岳の疲れがまだ取れてないのか?トレースついた道がえんえん長い〜  山の例会:雪が一杯の山遊び。大変なことも有ったけど スゴク楽しかった。行きたい人だけで九合目を目指す。ピッケル持ってシリセードしてるからキチンとブレーキ掛かるけどね。後ろの3人も滑って付いて来ています「楽しかった〜」。

H29年1月

H29年1月24日藤原岳

H29年1月18日霊仙

H29年1月1日藤原岳初登り

 久しぶりの山友と藤原へ行く、近鉄電車車窓から日の出〜。頭の上から積もっていた雪がドッサーと滑り落ちる〜しずりゆきと云うそうな。   日曜日に大雪降ったので霊仙へ行く、高速降りた所から渋滞してます(幹線道路は積雪は無いが路面が凍る)。やっとのことで登山口まで。   初登り:藤原岳へ初日の出を見に行く、山の天候が帽子アポロキャップみたいなもんです、帽子が雲・ガスなので庇の前というか「おでこ」の辺りまで出てきたからそこへお日様が出てきたんです。

H28年12月

H28年12月19日上高地 

H28年12月9日木和田尾

 初冬に素晴らしい一日まぶしい穂高と真っ青な空。この快晴は何事ぞ、神様仏様のご加護でしょうか。でも以前に来た時よりも歩いていると暑いです冬山は寒いものと思うけど。  雪も樹氷も無いわ〜残念なり。三角点へ出ると風がゴーゴーと音がしてる寒い〜、早速ウインドブレーカを纏いジッパーを上げる。お目当ての樹氷は見られず積雪も・・・雀の涙ほどでした。

四国お遍路さん4日目

H28年11月2日四国巡礼お遍路さん・行き当たりばったり十八番札所〜十九番札所


いらっしゃいませあなたは人目のお客様です。
 困った事は起こらない・嫌なことは思い出さない・全ては良くなる。三つのこと心がけてるけ常時は難しいですね・脳と心の健康から。
あとゆっくり呼吸することかな〜どうも高度順応してる時の呼吸法の感じかな〜。
 
 亜高山帯に咲く下界には無い色鮮やかな花等・綺麗な花を見ますと何故か心が洗われます。山は良いなー・どう足掻いても二度は無理な一度切りの人生だもの。
 生きてる限り心打たれる物や目の醒めるような景色・真から癒される小さいながらも花を咲かせる植物、そして温かい人柄の友人に出会たらよい。
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H27・28年の山

H28年10月11日・12日西穂へ

H27年12月29日木和田尾

H27年12月9日御池岳

 やっと晴れ間の登山日和〜初心に戻って西穂へ行く。でも西穂山荘の標高は2385mも有ってテント場は夜中・早朝はひどく寒い。霜柱が出てるん程で冷たい朝。久しぶりの星空と御来光。  木和田尾・27年山の登りおさめです。やっと山は雪が来て冬も来て樹氷もついて(霧氷かな)〜、寒い痛い冷たい。でも普段の年で年末ならばもっと寒く・もっと積雪有るし、もっと指先が痛い顔も痛いと云う自然から恩恵が受けられる。三角点名が頭陀ケ平だったと思う。  3年程?前から通行禁止になった御池コグルミ谷最近は行ってないです。山友さんからコグルミ谷道が直ったよ〜と情報頂いて、その後も行ってなくて今回やっと初冬のコグルミ谷へ行きました。目を凝らすと中央アと恵那山の真ん中に南アルプスが〜。

H24年25年26年の山

H26年12月22日竜ヶ岳冬

H25年12月1日上高地

H24年12月26日ブナ清水

 遠足尾根よりの桑名・四日市夕景 焼岳・帰りは雲の中でした。 雪でシーンとしてるブナ清水。
 12月22日今日は冬至。
 非日常を求めて寒いのに雪上キャンプ、竜ヶ岳遠足尾根からの夜景の写真と夜景見ながら酒飲もうと出かける。
 テント持ってるのでゆっくり何時ものログハウス喫茶店でモーニングコーヒー。レジでお店の子が「これから山ですか?」と聞かれたので「はい今から・テント持ってるので今日はゆっくりです・竜の遠足尾根でテントです」。
 「わー・・・素敵ですー(*^_^*)」。
 今年の夏槍ケ岳へ登った時に上高地の夏キャンプする方の多く見かけたのに驚く、自分も来年は避暑を兼ねて3日〜5日はテント泊したく思ったものだ。それと人の居ない冬も良いかもとふと思った。
 穂高は粉雪舞い姿は見えません少し残念でした。余程にラッキーじゃないと冬に穂高は拝めないですね。
 天候:雪・風有り、根の平峠では雪が横殴り。
 平成24年今年の登り納めに鈴鹿のブナ清水へ行く。初めの予定は御金明神までお参りに行く積りでしたが、根の平峠を越えて滋賀県側へ進むと次第に積雪量・風雪増して寒い、堪らんと直ぐに引き返す。
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H23年7月23日白山山系・銚子ヶ峰

H22年7月26日 長野県/御嶽山

H21年8月4日 御嶽山夏

笹ユリ 東の空が赤く染まる、このひと時が何とも言えず良い。 御嶽山へリンク
 国道156号〜北濃の駅を過ぎてから左折、ツズラ折れの道を桧峠を登る。峠から白山中居神社へ、神社から先の林道をゆっくり走り登山口に着いたのは8時前です。 
黒沢口から登る。思えば約40年前にはこのコースを登ったが、何処かの小屋の中で熱いお茶を飲んだ、凍える寒さがお茶で温まった事を覚えてる、で今回お茶の出た小屋は何処だったのか?
  田ノ原から歩きだす空を見上げると一面の星空。東にオリオンが出てきた。

H20年10月中ア摺鉢窪避難小屋

H19年12月17日鈴鹿・宮指路岳

18年の山へ

富士山遠望(南駒ケ岳より) 宮指路岳・樹氷が付き始めた枝。 マツムシソウ/南アルプス花へ。
山で如何に旨い酒を飲もうか?念願の中央アルプス・南駒ケ岳・摺鉢窪避難小屋へ行きました。
登るに連れて雨から小雪に変わる。思いもかけず又雪の道を歩くことになる。
赤石へ再挑戦一面の星空、明日、いやもう今日だが好天の様子だ。

H17年の山

16年の山

昭和の山

エゾフウロ? H16年の山
単独で伊吹3合目から花探し、雨模様。
雨乞岳他の山へ行く・・・16年の山へ
 昭和も遠くなる、セピア色の思い出。つい懐かしくて眺めてしまう。
昔のアルバムから掘り出した写真セピア色になってます 。Y君・S水氏・Y先輩他山の仲間とのスナップ。山スキーも。

 四季折々の山の景色や森の表情に出会い、足元の小さき花にも驚き感動するこの頃です。夏山の風に吹かれてると涼しくてホント気持ち良いです。 
 
 山の自然と出会い癒される日々を持てる事を感謝します。皆さまに少しでも感動と感謝の心をお伝え出来れば幸いです。

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 このHPは時々一般の登山道と違うコースを歩いた場合も有ります、当HPを参考にした事故等には一切責任を負うものでは有りません。到らぬ所も有ると思いますが皆さまの安全登山を祈るものです。
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