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スティーブ・ジョブズ「終着点は重要じゃない。旅の途中でどれだけ楽しいことをやり遂げているかが大事なんだ。」
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4年7月16日岳沢を追加
 フェアトレードは弱い立場にある途上国の小さな生産者さんが身の回りにあるもので作った商品をその適切な価格で買おうと〜・・・・このお店フェアトレードショップを応援しています。

2022/08/07 寿命

 寿命:上高地キャンプで聞いた話,10年前にがんで1年の寿命だと宣告された。「えっでも」?平地ひらちを4キロ歩こうが2時間歩こうがダメ効果ないから山登りをしなさい。曇りで湿気が高く蒸し暑い山頂で一服してたら雨がパラパラ落ちだした。急ぎ下山するさほど濡れなくて登山口まで降りる。写真は濁った木曽川。

4年7月18日上高地

 ウツボグサ:記憶が曖昧だが八千草薫さんを唐突に思い出す。在来野草が育つ「八千の草はら」のウツボクサの種を播く企画があったとか大切にしてみえた花。在来野草を保護保存していた人です。

4年7月16日岳沢

 避暑を兼ねて上高地へ夢は長期滞在でしょうけど蝶へも行ってみたい。雨予報が多いので三連休前後は空いてるか?。三年前の6月に蝶へ行った時の絶景が良くて又行ってみたいと思い計画したが2日間の晴れ予報がない、稜線で雨はきつい。で結局は岳沢ピストン。また来年チャレンジ。

4年6月17日蓼科山

  北と西から白雲が湧いて強風が吹き付ける山頂へ上がったが寒い。蓼科山へ登ってきた50年振りの山頂である昔登って又登ってみたい山へ。

4年5月

4年5月23日春の花

5月22日夜雷雨

5月19日上高地中畠新道出合

 帰る前夜雷雨凄い雨音と雷鳴こういう時は素の生き物として恐ろしい。花の写真を3日分をまとめて掲載。 雷雨凄い雨音と雷鳴こういう時は素の生き物として恐ろしい。雨の休養日と翌日も天候不順。ビジターセンターへ行ったり明神往復したりと観光。  徳澤園のニリンソウを見るのと奥又白池分岐まで。写真で見ると雪渓は緩やかに見えるけど切立ってる、パノラマ新道分岐で左折して奥又白谷沿いを登る。

4年5月2日御在所岳

 雨の翌日は良く晴れました国民の行楽日和連休の合間の平日ですけど人出は多い〜。 
 白い花普通シロヤシオと言ってますが、ゴヨウツツジ五葉躑躅は敬宮(としのみや)愛子内親王殿下の御印のでもありますね〜♪、名の通り葉を数えると5枚ですそれにいい匂いがする、下の花はハルリンドウと言います春らしくて良いです。

4年4月

4年4月16日鳩吹山

4年4月8日三国岳三角点

 友人2名と久しぶりで里山歩きもう躑躅の季節で風の強い日でした、山は花が咲き始めて春爛漫。鳩吹〜西山の周回。風強く雲飛ばされて視界はまあ良い御嶽山が雲を纏って美しい。写真は撮れなかったが雲間に乗鞍〜穂高だな肉眼では良く見えた。   時山から尾根伝いにダイラの頭更に三国岳三角点、途中今年の大雪により倒木多数登山道をふさぐ。コブシの花が咲いてる山では春はまだまだです帰路はダイラを縦断して又尾根へ上がる。登山道とは一部違うコースを歩いた。

4年3月

4年3月28日上高地

4年3月17日頭侘ケ平

4年3月2日雪上ハイク

 何年振りかで冬上高地へ行ってきた雪が解ける春ですね〜結構残雪有ります。雪上ハイキングの方7人パーティーに2人組が居て。他かに3人組も。正午から雲上がり穂高の稜線が見えだすいいな〜短い山旅を堪能しました。  木和田尾へ再チャレンジ朝から寒い日でした、天候は晴れ後曇り風有り。やっと三角点まで登る、前回は5合目手前までしか行かなかったので再度チャレンジ。霊仙山も雪多いな〜行きたい〜例年なら福寿草の季節。 .  何時もの木和田尾へ行く、しかし出遅れ登山口到着は10時半。途中工事渋滞10分待ちの看板何やってるのか?動き出してトンネルの舗装工事だわ。登山口着は10時半だわ〜1時間も登るんとカンジキを出す,。

4年2月

4年2月23日八曽山

2月11日鳩吹山〜両見山

4年2月1日岩見山〜八曽山

 岩見山から八曽黒平山へ。雲の多い日でしたそれと朝冷えました寒い。あれは尾張富士かな?帰宅後地図を確認右の方が尾張富士でした。私は犬山の山は何も知らないな。  飛びきりクリア〜で綺麗な御嶽山を何回も眺めた。御嶽何回登頂しただろう懐かしの山 「終着点は重要じゃない。旅の途中でどれだけ楽しいことをやり遂げているかが大事なんだ。  岩見山〜八曽:前回来たが更に岩見山なる所を追加する。岩見山を越えて林道から黒平山へ、驚く程綺麗な林道です。西から登ると黒平山が八曽山と同じ山なのですね黒平山と道標に。

4年1月

1月22日八曽山

4年1月10日金華山

4年1月2日初登り藤原岳

八曽山:前に何方かの記録見たら「雪の有るヤマは行けないからここへ来ました」とか。なら古稀オバーのわたしも登れると思い行って来た。始めての山域なので八曽山のピストンだけにする。今まさに人生を楽しんでいます  山友と又金華山へ信長公に失礼だがこんな山しか登れない、まあ仕方ないか又一つ歳を重ねました。晴で絶好の観光日和今まさに人生をたのしんでいる真最中。山日記になってきました。  2022年1月2日初登り藤原岳、皆さん考える事は同じですね晴れたので人出が凄い。積雪が多いです結局自分は9合目までしか登れませんでした。雪かきの疲れか?

3年

12月4日御池鈴北岳

8月6日木曽駒ヶ岳

7月15日岳沢

5月14日徳本峠

  御池岳へ行こうと出かけたが現地は真っ黒な雲に覆われた天候不順それに雪が有る。山登りへ行こう〜って考えたら行動してたが昨今は行動が伴わん。まあ歳なんで仕方無いと思うこの頃。上の写真は下山時で雲がだいぶ上がってきた。  コマクサをもう一度見たくて木曽駒ヶ岳。山頂で穂高槍をボケッと見てたがふと後を振り帰るとお日様出てる眩しい。帰路ラジオが「今日は広島の日です」、平和ボケです原爆忌、慰霊の日合掌、あわせて皆様の健康と平和を祈ります。  今日は岳沢までトレッキングの予定、小屋まで行けるかどうか不安だでも途中まででも良いから行こう、天気もいまいち良くない。  昨年5月は小梨は閉鎖されていたので一回も行けず。しかし後日話を伺うと、5月6月でお客さん100名超来られました「もう辛抱できないわ〜」とみえてました。えっ100人もな・なんだ来れば良かったのか?。

2年 

2年9月30日岳沢

2年9月29日上高地

2年9月15日伊吹山

 上高地2日目岳沢までハイキング、紅葉はどうかな?。平成27年には天狗のコルまで行けたがもう難しい。体力気力落ちてるな〜それに耐寒能力ダウン寒さに弱くなってる。山に癒されに来てるんで自分が行ける所まで。  9月29日上高地入山とそれぽっく記入してもキャンプですけど。今日これ書いてる10月4日です、涸沢3時間前の投稿、ギョエ〜「950張を超えるテントの灯り」綺麗やけど。皆さん行っておられるのですね。昨日は紅葉8割ほどと。岳沢はまださっぱりでした。南斜面に岳沢有るんで違うんでしょうね。シルバーウィーク600張でトイレ1時間待ちとか。950オーバーは空恐ろしい。  サラシナショウマを見たいと伊吹山へ・・・・・しかし見たこと無い花だ?なにこれと思考回路が固まる紫の花だ葉は対生。山は涼しい風も快く吹いて気持ち良い山が持つ治癒力が有るのな。何時までも山頂に居たい。

R1年5月

1年5月19日徳沢

1年5月18日岳沢

1年5月17日上高地

 ウグイスとホットケーキ、緑のニリンソウ。ウグイスがホーホケキョとテントの隣で啼いてるような、隣のテントの住人の携帯かな?。花もまとめて19日へ掲載。  前日夕方は雲多く明日の天気が心配だったが起きだすと好天。一日良い天気でした。鎌で3時間歩いたので岳沢まで行けるか試してみます。無雪期なら3時間・案内板は2時間表記。  今年は例年並みに残雪多いと聞く上高地、ここ3年は雪が少なかったのです。なにしろ雪を纏った山はいい〜。

H31年

知多四国巡礼編第5回目

H31年4月27日金華山

H31年4月11日三国岳

 2019年11月12日 天候:晴れ
 古希なのでか抹香臭くなり、お寺さんの掲示板でも、真ん中下の仏さまお上手に書けてる。知多半田駅から19番札所へ向かう〜最後24番徳正寺までの5ケ寺。
 又も金華山、友は10回は登ったかな?いやまだ5回目だよ、うん10回は登ろう。天気晴朗なるも強風でチリが飛ばされ視界良好。遠くまで良く見える景色いいわ〜。  久しぶりで鈴鹿の山へ来た。カタクリとイワウチワの写真を撮る。躑躅は麓の時山への行き帰りの道路反対側に咲き出しています。

H29年30年

H30年5月16日下山3日目

H30年5月15日涸沢2日目

H29年12月21日頭陀ケ平

H29年12月14日御在所

 朝は4時半目覚め、(ヒュッテの出口に今朝のモルゲンロートは5時と書いてある)外へモルゲンロートを見に行くちょっとだけ朱く。  自分行けたんだと〜残雪の涸沢へ40ん年振りで行って来た。雪少くない〜吊尾根も雪付いてないが、360度眺めて〜おお〜やっぱり涸沢はいいな〜。涸沢・以前はテント泊ばかりなので初めて今回涸沢ヒュッテさんにお世話になる、夜布団で虫に刺されちゃったけどまあまです。  本年の登り納に木和田尾へ行くちょっとラッセル楽しむ単独。道標がぎょうさん(尾張弁たくさん)あっちもこっちも設置されました〜今年の3月と11月に登った時は無かったです。  新雪の鈴鹿へ〜フワフアの雪です雪山の醍醐味だ〜ラッセルの苦労も無くて寒くてもこんなものかな。まあまあテンションも上がり雪を楽しめました

四国歩き遍路

二十二番平等寺

二十番鶴林寺二十一番太龍寺

十二番焼山寺

 四国お遍路さん宿からタクシー頼んで平等寺へ〜平等寺からJRの駅まで徒歩で帰ります。やっと二十二番まで来た  H29年11月15日、宿ふれあいの里坂本から鶴林寺登山口まで送って頂く。宿を7時出発登山口には7時15分程です。1に焼2に鶴3に龍と云われてる。  12番焼山寺は云わずと知れた(興味ない人は判らないかもです)遍路こえろがしと云われる所。昨年は飛ばしてしまったので今年チャレンジします。1に焼2に鶴3に龍と云われてる。

いらっしゃいませあなたは人目のお客様です。
 四国遍路の途中で見た言葉・記憶に残る言葉掲示板かなんかです
「あわてても皆行く先は同じ所、あわてなさんな〜」
マイペースで山登りをできますように
 
山登りでばてきた〜・・・・・ゆっくり呼吸することかな〜どうも高度順応してる時の呼吸法の感じか。息をは〜は〜と大きく吐くと肺に空気が入って来る。
 
 亜高山帯に咲く下界には無い色鮮やかな花等・綺麗な花を見ますと何故か心が洗われます。山は良いなー・どう足掻いても二度は無理な一度切りの人生だもの。
 生きてる限り心打たれる物や目の醒めるような景色・真から癒される小さいながらも花を咲かせる植物、そして温かい人柄の人々と出会たらよい。
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困った事は起こらない・嫌なことは思い出さない・全ては良くなる 

H27・28年の山

H28年10月11・12日西穂へ

H27年12月29日木和田尾

H27年12月9日御池岳

 やっと晴れ間の登山日和〜初心に戻って西穂へ行く。でも西穂山荘の標高は2385mも有ってテント場は夜中・早朝はひどく寒い。霜柱が出てるん程で冷たい朝。久しぶりの星空と御来光。  木和田尾・27年山の登りおさめです。やっと山は雪が来て冬も来て樹氷もついて(霧氷かな)〜、寒い痛い冷たい。でも普段の年で年末ならばもっと寒く・もっと積雪有るし、もっと指先が痛い顔も痛いと云う自然から恩恵が受けられる。三角点名が頭陀ケ平だったと思う。  3年程?前から通行禁止になった御池コグルミ谷最近は行ってないです。山友さんからコグルミ谷道が直ったよ〜と情報頂いて、その後も行ってなくて今回やっと初冬のコグルミ谷へ行きました。目を凝らすと中央アと恵那山の真ん中に南アルプスが〜。

H24年25年26年の山

H26年12月22日竜ヶ岳冬

H25年12月1日上高地

H24年12月26日ブナ清水

遠足尾根よりの桑名・四日市夕景 焼岳・帰りは雲の中でした。 雪でシーンとしてるブナ清水。
 12月22日今日は冬至。
 非日常を求めて寒いのに雪上キャンプ、竜ヶ岳遠足尾根からの夜景の写真と夜景見ながら酒飲もうと出かける。
 テント持ってるのでゆっくり何時ものログハウス喫茶店でモーニングコーヒー。レジでお店の子が「これから山ですか?」と聞かれたので「はい今から・テント持ってるので今日はゆっくりです・竜の遠足尾根でテントです」。
 「わー・・・素敵ですー(*^_^*)」。
 今年の夏槍ケ岳へ登った時に上高地の夏キャンプする方の多く見かけたのに驚く、自分も来年は避暑を兼ねて3日〜5日はテント泊したく思ったものだ。それと人の居ない冬も良いかもとふと思った。
 穂高は粉雪舞い姿は見えません少し残念でした。余程にラッキーじゃないと冬に穂高は拝めないですね。
 天候:雪・風有り、根の平峠では雪が横殴り。
 平成24年今年の登り納めに鈴鹿のブナ清水へ行く。初めの予定は御金明神までお参りに行く積りでしたが、根の平峠を越えて滋賀県側へ進むと次第に積雪量・風雪増して寒い、堪らんと直ぐに引き返す。
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H23年7月23日白山山系・銚子ヶ峰

H22年7月26日 長野県/御嶽山

H21年8月4日 御嶽山夏

笹ユリ 東の空が赤く染まる、このひと時が何とも言えず良い。 御嶽山へリンク
 国道156号〜北濃の駅を過ぎてから左折、ツズラ折れの道を桧峠を登る。峠から白山中居神社へ、神社から先の林道をゆっくり走り登山口に着いたのは8時前です。 
黒沢口から登る。思えば約40年前にはこのコースを登ったが、何処かの小屋の中で熱いお茶を飲んだ、凍える寒さがお茶で温まった事を覚えてる、で今回お茶の出た小屋は何処だったのか?
  田ノ原から歩きだす空を見上げると一面の星空。東にオリオンが出てきた。

H20年10月中ア摺鉢窪避難小屋

H19年12月17日鈴鹿・宮指路岳

18年の山へ

富士山遠望(南駒ケ岳より) 宮指路岳・樹氷が付き始めた枝。 マツムシソウ/南アルプス花へ。
山で如何に旨い酒を飲もうか?念願の中央アルプス・南駒ケ岳・摺鉢窪避難小屋へ行きました。
登るに連れて雨から小雪に変わる。思いもかけず又雪の道を歩くことになる。
赤石へ再挑戦一面の星空、明日、いやもう今日だが好天の様子だ。

H17年の山

16年の山

昭和の山

エゾフウロ? H16年の山
単独で伊吹3合目から花探し、雨模様。
雨乞岳他の山へ行く・・・16年の山へ
 昭和も遠くなる、セピア色の思い出。つい懐かしくて眺めてしまう。
昔のアルバムから掘り出した写真セピア色になってます 。Y君・S水氏・Y先輩他山の仲間とのスナップ。山スキーも。

 ガンジーの言葉:明日死ぬと思って生きなさい。
 四季折々の山の景色や森の表情に出会い、足元の小さき花にも驚き感動するこの頃です。夏山の風に吹かれてると涼しくてホント気持ち良いです。 
 
 山の自然と出会い癒される日々を持てる事を感謝します。皆さまに少しでも感動と感謝の心をお伝え出来れば幸いです。

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 このHPは時々一般の登山道と違うコースを歩いた場合も有ります、当HPを参考にした事故等には一切責任を負うものでは有りません。到らぬ所も有ると思いますが皆さまの安全登山を祈るものです。
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